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4期(2016年度)卒業生の感想コメント

    

(全員揃うことが出来た、卒業式にて。2017年 1月)

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ヒーラーズカレッジを受講していた半年はあっという間でしたが、初めてサロンを訪れた顔合わせ会の日を思い返すと、ずいぶんと昔のようにも感じます。面識もないまま、いきなりカレッジに申し込むなんて思い切ったことをしたと思いますが、あの時直感に従ってほんとうによかったと思っています。お導き、ご縁に感謝です。

私にとってカレッジの学びは、ひたすら地に足をつけて現実を生きることと、シャドウセルフ・エゴセルフを見つめ、取り組むことだったように思います。現実は自分が作っていると知ってしまいましたし、不言実行で示されているAmariさんの背中を見ると、言い逃れることはできない、やるしかないなーと、コケつつ、つまづきつつではありますが、なんとか卒業まで辿り着くことができました。

それをサポートしてくれたのが、難解な神智学を噛み砕きまとめてくださったテキストを使っての座学と、Amariさんオリジナルのワーク、毎週出される宿題!だったように思います。カレッジを受講する前は、やったほうがいいんだろうなと思いつつ、なかなか続けることができなかった瞑想も、おかげで習慣化することができました。

一緒に受講したお仲間は、楽しい時を共に過ごし、心強い支えとなるクラスメイトでしたが、私にとっては皆さんもまた、先生でした。たくさんの気付きと学びを得ることができました。ありがとうございました。

カレッジは中級から始まりますが、私としては、入るべき世界へ開く門の前にようやく辿り着いた気がします。リーディングやチャネリングのテクニックだけを教わるスクールだとしたら、いまだにどこへ行くべきなのか、自分が分からず、ふらふら彷徨っていたことでしょう。しっかり自分と向き合うカレッジの学びだからこそ、Amariさんのご指導があったからこそ、ここまで来られたと思います。本当にありがとうございました。

ようやくスタート地点に立つことができた気がします。これからは魂の、高次の存在が望む方向へ歩いていきたいと思います。ずっと続く学びです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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アルガンザを知ったのは、卒業生の2期生の方のブログからでした。彼女のエンパス体質、バックグラウンドなどが、自分の持つ体質などと、とても似ている気がしてシンパシーを感じていました。その彼女が体質改善をするために通っていた場所がアルガンザだったのです。私も長年のエンパス体質をどう取り扱って良いか分からなかったため、とにかく自分の取り扱い説明書が欲しくてアルガンザの門を叩くことにしました。

Amariさんのセッションは早くて2か月後にしか取れなかったため、卒業生の彼女にレコンセクレーションを受け、お話しを聞き、そのままヒーラーズカレッジ4期に申し込みをしました。

カレッジに通うまでの間にブログを一通り読みましたが、読む分量が多いこと、当時は知識や感覚的な部分において分からないことが沢山あり、多分3割位しか理解出来ていなかったと思います。スピリチュアルな知識はベーシックな部分はあるものの、それを活用したり、生活に落とし込むまでのレベルには至っていませんでした。

顔合わせ会から中級の2〜3回目までは、他の勉強との両立でアルガンザの学びは脇に置かざるを得ないことが残念でした。その勉強が終わり、アルガンザに集中し始めたらすぐにインナーチャイルドが出てきて、中級最終回まで引きずりました。しかし、そのインナーチャイルドが私にとっては大きな大きな学びとなり、光と闇のお話を交えてそのまま中級課題となりました。夏休み期間中の瞑想などを経てエンパス体質を脱していきました。(エンパス体質脱出についてはまた別の学びでしたが)

その後のアドバンスクラスでは中級と違い、精神的にも時間的にも余裕が出てきました。クラスではインド哲学やソウルシステムを学ぶなど、知識的にも深い内容になっていき充実していました。リーディングが出来ないことに苦悩しながらも、ワークタイムは遊びが十分にあることも楽しかったです。仲間と一緒に過ごす学びの中で、自分がワクワク出来る課題を見つけながら過ごすことも出来ました。そして、5月の顔合わせ会不参加のために出会えなかった同期達に会うことも出来て嬉しかったです。

卒業課題は3週間の猶予がある中、他の勉強と重なって5日間でまとめて仕上げなくてはならないという時間的制約がある中で、何とか課題を終わらせることが出来ました。最終的に、知りたかった問題解決方法や現実創造のコツなども自分の中でまとめ上げることが出来て、予想以上の成果を手に入れることが出来た充実した半年間となりました。

通った期間は半年間だけだったのね!と振り返ってみて驚く位、勉強した内容も容量も盛り沢山でした。2016年はアルガンザと共に過ごした!と言っても過言ではない位、みっちりと学び、自分を見つめ直し続ける時間を得られたことは今後の宝物になりそうです。

それを一緒に見つめ続けてくれた、ゆるい肯定感に満ちた空間を創ってくれたAmariさんと仲間達に感謝を捧げます。一緒に楽しく、知的な興奮に満ちた、成長続きの時を過ごすことが出来ました。今後も折を見てコンタクトを取り続けられたら良いなと思いつつ…まずは自分の創った現実創造のパターンを実際に活用していきたいと思います。

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中級課題で真っ白になり、卒業課題で再び真っ白になり。色んなものを出し切った今、穏やかにいられるのは、やはりカレッジでのひとつひとつが私に染み込んだからなのだろう。

カレッジで学び始めた頃、少しずつ鬱積していく出来事に、私はいつも私の中で、拳を振り上げていました。あれも違う、これも違う。それは、怒りと言うよりも寂しさだったように感じるけれど、そうすることで私は防御していたのかもしれません。それは生きてきた今までの事であったり、生活の中でのささやかな出来事だったり、目には見ない世界を学ぶ中でのことだったりと様々ですが。目の前に起こる現実と、自分の中にあるものの違いを受けいれられずに、カレッジの学びは始まりました。

カレッジでの前半は、そんな自分でいっぱいで私はひたすらひとつの答えを求めて、違う現実をどこかに探して、外ばかりを見ていました。カレッジでの学びが私に浸透することなく、曖昧なまま時間が過ぎていく中、私はカレッジで学ぶことの意味を知ることになります。

技法を教えてくれるところはあっても、それを使える人を育てるところは、どれぐらいあるのだろう。美談でも特別なことでもなく、地道にこつこつと学びつづける人は、どのくらいいるのだろうか。カレッジでは、大事なことをゆっくりと私のペースで学びました。日々の出来事や予想もしないようなことに出会う度、向き合うようになれたのは、カレッジで過ごす時間が、私を育ててくれたからだと思います。

毎回の宿題ではいつも泣きそうでしたが、そのおかげで嫌でも力はつきました。みんなに話をして、みんなの話を聞いて。泣いたり、笑ったり驚いたりして。キツイキツイと言いながら登ったあの坂道を。みんなで宇宙船を探した夜の空を。そのひとつひとつが、私の軸を育ててくれました。

自分を受け入れ、世界を受け入れ。人との違いを受け入れ、だから私は私なんだと言えるようになった頃。気がつけば、振り上げていた拳はすでになく、吐き出したいような想いも不安も私の中にはありません。そして卒業課題が通り、カレッジを終えた今。私は何を書きたいのかと私に聞いても、なにも返っては来なくて、穏やかな想いだけが私を満たしていきます。

懐かしいというにはまだ遠くなくて、宝物というにはまだ温かくて伝えたいことは、まだ言葉にはならないのかもしれません。Amari さんや一緒に学んだみんな。このひと時を共有した全てのひとと物。そして存在に感謝します。

私をカレッジに導いてくれた、ひとつのクリスタルに感謝します。
みんなみんな、有難う。今、私が伝えられるのはこれだけです。

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半年間ありがとうございました。
早いものであっという間に駆け抜けたように思います。

今まで自己流だったのが、知識と合わせ体系づけられ毎日のセルフワークの定着、それとともに広がる感覚 見えてきた世界があり、楽しく過ごさせていただきました。毎回の瞑想タイムに皆でシェアした事や Amari さんからの説明を受けて積み上げていく感じが私は凄く好きでした。

マンツーマンでなくクラスで行う事で生まれるクラスメイトとの濃厚な時間もまた続けていく大きな励みと楽しみとなりました。

半年前の自分の感覚と今では全然違うものを感じていると思います。

豊富な知識を惜しげ無く出して下さった Amari さんには感謝しかありません。
シェアタイムや雑談で話した事も大きな宝となっています。
本当にありがとうございました。

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私がアルガンザのHPにひょんなことからたどり着いたのは、ネットサーフィンをしていた時でした。 HPでのAmariさんのブログを読ませてもらって、その冷静な情熱に心を打たれました。幅広い、そして 深い知識に裏付けされた見識と、しっかりと地に足を着け今を生きていらっしゃる言葉の数々に、とても 信頼を感じました。

かねてより、神智学を学んでみたいと思っていたので、なんという巡り合わせかと感激 して、すぐに申し込みました。たまたまなんとなくレイキをサードまで取り終えていたのが、このためだっ たのだと、腑に落ちました。結局、最後までアルガンザの内容や、活動もよく知らないまま通っていました。 

私が、いつも熱心に拝見していたのはサロンに並んでいるたくさんの石たちでした。石には興味を持ち始め たばかりの私は、毎回伺う度に石たちに会えるのがとてもぜいたくで、嬉しいことでした。Amariさんの石 を選ぶ感覚が、生意気な言い方ですが今世、忘れていた石への思いを呼び覚ましてくださったのを感じまし た。

 毎回のクラスに通ううちにほかのクラスメートの方のお話に自分との共通点を見つけたり、シェアリングで 話す内容がリンクしたり、一人ではない仲間と学ぶことの意義を感じました。お二人にも感謝です、ありが とう! 二週間に一度、素晴らしい先生から何時間も好きな学びができるのが、本当にかけがえのない時間だったと、 終わった今は、寂しく感じています。

そして仕上げに中級、上級と卒業課題を書いたことが、もう何年もそ うやって物を書く前提で、頭を使ってこなかった身にすると、本当に良い経験になりました。 初めはそれが苦痛で・・・笑  卒業課題にも書きましたが、今までの自分、今の自分にちゃんと向き合えた時間でした。そして、いったん 自分の立っている様子を外から俯瞰で眺めることで、これからの自分とどこに行こうか、楽しみにしている ところです。

人生は思ったよりも短い。今を全身全霊で楽しんでいけるよう、これからも学びを続けていけ ればと、思います。アルガンザでの学びと出会いに心より感謝します。ありがとうございました!

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ひょんなことからスピリチュアルの世界に関心が開けた 2 年前。そこから手当たり次第に目の前にきた情報を つかみ、行き当たりばったりに講座を受講し、迷走する焦りの日々が続きました。その頃の自分は「証拠」ばか りを求め、その兆しをみつけては有頂天になり、しかしすぐに疑心に戻り、そして失意に浸るということを繰り 返していました。自分がどこに向かえばいいのかまったく見えていませんでした。

そんな時に友人が Arganza のことを教えてくれました。「スピリチュアルに入り込んで日も浅い私がカレッジ に!」と思いつつ、芽生えてしまった好奇心は抑えられません。無謀は承知で申し込みをしてしまいました。

カレッジが終わる今、私の中にもう冒頭に挙げたような焦りはありません。アリスベイリーやシュタイナーの 1900 年代初頭から始まる厖大な神智学の大系を知り、そして壮大なソウルシステム~宇宙の仕組みの一端を知り、 また現存するすぐれた人たちの読むべき本が無限にあることを知り、自分が知るべきフィールドの深さを知った からです。量子力学に出合えたことも収穫でした。

また、私は自分が生きる空間をあまり大事にせずに過ごしてきたのですが、中期課題後に五大天使を家に迎え、 あるいは卒論で空間をテーマにするなかで、どうしても空間に手をつけないわけにはいかなくなり、その背後に あるものにも思い至ることができたのは、カレッジという負荷′′と Amari さんの存在があってこそでした。そ の意味でも感謝しています。

また、Arganza に通ううちに石と仲良くなれたのも自分としては嬉しかったです。今は、Amari さんからいただいた言葉で、まだ自分として消化すべきものが残っているので、それを咀嚼し、 取り組んでいきたいと思っています。

余談になりますが、誘導瞑想の後に、「エーテル体、アストラル体、メンタル体......?」と「?」マークを たくさん漂わせている私を見かねた Amari さんが、「ラムネ瞑想」を作ってくださいました。このすばらしい瞑 想誕生の背景にかかわれたことで、カレッジでの私の存在意義もあったかなあと思っています(笑)。

そして疑問だらけの私をいつも励ましフォローしてくれた2人のやさしいクラスメイトにも感謝と愛を贈り たいです。みんな、ありがとう。

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カレッジ4期あと1名入れます!の文字を見つけ、ドキドキ。まさか自分がその1名になるとは、思ってもみませんでした。当時の私は、Amariさんの書く文章の半分も理解できなかったからです。でも今まで出会ったことがない、それが持つ不思議な魅力に引き付けられていました。

10代後半から自分ではどうすることもできない大きな流れがやってきて、自分なりに闘ってきたものの、知らないうちに自分を犠牲にすることに慣れ、大きな傷を負ってしまっていました。そのことを理解し、自分なりに自分を癒してきましたが、なにか抜け出せない壁を感じたころ、この募集を見つけました。私にとっては高いハードルでしたが、持ち前の男前精神(笑)で飛び込んだのでした。

そして、それからはAmariさん、いや、Amari先生の可愛らしい、愛の深い導きに魅了され、素敵で個性も光るカレッジの仲間たちと時を分け合い、Arganzaヒーラーズカレッジを見守る高次元の存在たちを肌で感じているうち、そんなハードルをさらに何倍もの高さでぴょーんと飛び越えることができました。

そんな日々を私はどんな風に見ていたのだろうと携帯のアルバムを見ていたら、カレッジ生初めての5月の顔合わせの日に、(Maitrayaマイトレーヤ)のオラクルカードを引いていたのです!!その時は、ふーん、くらいの感覚でしたが、アンドロメダのキリスト意識マイトレーヤに自分は回帰していくのだという、不思議な安心感を抱いている今の私には、そのカードをカレッジ始まりの日に引いていたことに感動してしまいました。

宿題や課題はそれぞれ時期に必要な学びがなされる機会であったことにも感謝します。12月、マイトレーヤに通じる弥勒菩薩に会いにいってきました。同じような体験や感情を繰り返し、螺旋状に続くこの道を、さらなる高さで何度も乗り越えていくのだということも実感できるようになりました。

このカレッジとの出会いは一生の内で大きな起点となっています。
本当にありがとうございました。

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まずはAmariさんとカレッジ4期生の皆様に、心からの感謝を申し上げます。
半年間、本当にありがとうございました。

Amariさんのことは、リュミエールの美しい石たちを通して知りました。石の写真が楽しみに覗いていたブログで、モニター募集を見て受けたエネルギーワークの衝撃と言ったら。。その時は乳海のワークでしたが、他と明らかに違う体感を持ったパワフルな・・本物の「エネルギーワーク」。

それ以来、Amariさんのオリジナルワークをいくつか受けさせていただくようになりました。

カレッジについてはブログで知っていましたが、それほど関心はありませんでした。開催時期も仕事の都合上、通うのが難しかったのもあります。それが、4期からは5月スタートで11月までと、ちょうど通える時期に変わったこと、
そして、カルナ、セイキムと石たちの後押しで、自然と参加を決めていました。

2週間に一度、バスで片道4時間+都会で電車を乗り継ぐことはなかなかの挑戦でしたが、それも生活のリズム、流れとして定着していきました。

中級課題の頃には、スピリチュアルの世界に飛び込んで10年、全く動かなかった課題に挑戦できる流れが生まれていました。卒業課題も含め、カレッジの守られた場、大いなる流れが沢山の後押しと出会いを与えてくれました。カレッジで学んだ直観、ハート、受容・・そして今はその先に、行動することを厭わず進んでいくこと。

カレッジで得られるのは、生の体験と流れです。すべてはエネルギーだと・・本には書いてあるけれど、それをカレッジを通して知ることができました。本当にArganzaのカレッジに通えて幸せでした。ここへ導いてくださったAmariさんとカレッジの高次たち、石たち、カレッジ生の皆さん、
ほんとうに、ありがとうございました。

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ヒーラーズカレッジに参加した半年間は、今までの人生の中でもっとも印象深い時間をすごしました。毎回仲間とのシェアリングタイムでは、今まであまり過去を振り返って考えなかったことを考えるようになりました。仲間の話を聞いて、色々感じたり、自分の話をして、再度、考えたりもました。

また、瞑想をとおして、体調が良くなっても、毎日瞑想をしないとまた体調を崩す。。。この繰り返しで、いったい、どれだけすればいいの?と思ったこともありました。そんな時、テキストを読み返していると、「日々メンテナンスをしましょう。地球はそういうところ。」という記載があり、「あぁ、そうだった・・・」と思いだすのです。(笑)

カレッジでは、たくさんの本を紹介していただきます。それが、今までのセミナーで聞いていた内容とは異なる部分が多く、「やっぱりそうだったのかー」と思うような内容が多くあり、ヒーリングに対する考え方を根本から変えるきっかけとなりました。

今では、多くのヒーリング技法がありますが、簡単ですぐに誰にでもできるという感じのものが多いように思います。それが、良い・悪いというものではありません。エゴが悪いわけではないのですが、今まで、無意識に楽な方、楽な方へといってしまい、自分にとって都合のよい考え方で物事を捉えていました。

ヒーリングを通して、目に見えないからこそ、自分自身の在り方が現実に反映されているのだと実感しました。また、自分の役割も分かってきたように思います。そこに気づけたのも、カレッジで詳しく学んだからだと思います。

自分の心の在り方で、相手の態度に変化が現れたり、物事が一見悪い方向へ向かっているように感じても、後になればそれは必要なことで、自分の改める部分が浮き彫りになり、避けては通れない自分自身の課題が明確になりました。こうやって、いろんな事を体験し、色んな事を創造していくんだなと思いました。これからも、より一層自分を磨いていこうと思います。

また、カレッジで出会った素晴らしい仲間と共に、これからも、未来を創造していこうと思います。ありがとうございました。

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こちらこそ、みなさん本当にありがとうございました。私もカレッジを通じて、皆さんとの交流を通じて学ぶこと、新たな気づき、楽しいひと時がたくさんありました。感謝しています。

 

 

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